平成26年07月17日 正午 広島での業務が終了しました。
地元社員と昼食をとり、横浜へ帰ります。
ラーメンの本場中国では担担麺は「汁なし」が普通なのですが、日本に入ってくる際に「汁あり」になったようです。
いままで、広島に出張した際に「キング軒」や「くにまつ」で「担担麺」を食べていたのですが、唐辛子の辛さ酸味が主体で、山椒のシビレは少なかった。
汁無坦坦麺は10数回混ぜ倒し、箸をつける。
それ以前に、器が小さ過ぎて混ぜにくい。
それ以前に、器が小さ過ぎて混ぜにくい。
なんでこんな器を採用しとるのだろうか?
辛さの設定は4段階だが、1辛、2辛、3辛ときて、いきなり7辛に飛ぶから、ひょっとしたらこのあたりに真髄が隠されているのかもしれない。
いきなり7辛を攻めた輩は初回で天国を見るというビギナーズラックを享受できる設定である。