平成28年5月5日 横浜関内中を散策していた。
庁建築らしい左右対称の建物で、スクラッチタイル貼りの外壁は昭和初期の特徴。
車寄せのある大きな玄関ポーチは花崗岩の石貼りで、裁判所にふさわしい重厚で威厳のある意匠となっています。
設計 大蔵省営繕管財局
横浜市認定歴史的建造物
横浜第二合同庁舎と同様、中央に高層棟、周囲に旧建物の外観を復元した低層棟を配した造りとなっている。
旧建物の陪審法廷は桐蔭横浜大学内に移築されています。
庁建築らしい左右対称の建物で、スクラッチタイル貼りの外壁は昭和初期の特徴。
車寄せのある大きな玄関ポーチは花崗岩の石貼りで、裁判所にふさわしい重厚で威厳のある意匠となっています。
設計 大蔵省営繕管財局
横浜市認定歴史的建造物
横浜第二合同庁舎と同様、中央に高層棟、周囲に旧建物の外観を復元した低層棟を配した造りとなっている。
旧建物の陪審法廷は桐蔭横浜大学内に移築されています。